令和7年度 事業計画
(令和7年10月1日から令和8年9月30日まで)
令和7年度は、会の運営をより円滑にするため会則の一部改正を行うとともに、会の目的である「会員相互間の親睦と福祉を図り併せて母校の発展に寄与する。」の具現化に向けて取り組んで行く。
その方策として、健全且つ継続的な同窓会運営を維持していくため、ここ数年に渡り不在となっている総会・懇親会の当番学年幹事〔卒業期の7年後(25歳)、20年後(38歳)、42年後(60歳)〕の掘り起しに努め、円滑かつ確実に次世代の同窓生へ伝統を引き継いで行ける基盤の再構築に取り組んで行く。併せて、新たな役員の開拓や各学年幹事等との連携強化等により、若年層会員が郷愁の想いを持って積極的に 同窓会活動へ参画できる施策に取り組んでいく。
また、母校発展への寄与策として、母校行事への積極的な参画は当然のことながら教育活動等への助成などを継続的に行い物心両面わたる支援に取り組んで行く。
(詳細 下表のとおり)


